ガンダムネタが大量に出ます。分からない人はノリでやり過ごしてくださいww
変な夢を見ました。
何か俺含めて、友達がみんな武装してるんすよ、剣とかで
そして、なんかキザ野朗みたいなんが出てきて、みんな切られてるんですよ
何か四季君が隣にいるんですよwww
ついでにヴォイスもいるんですよwwwwww
3人パーティ???
とか一人で突っ込んでみたりしましたが・・・・・
どうやら戦わなくてはいけないようで・・・・・・・
キザは紫・ヴォは青・四季は緑・俺は赤で表現します(会話時)
「やるしかないね」
「やってやろうじゃねぇ~か!!」
「やりますか」
と、俺だけマイナスオーラたっぷりです。
「・・・・はどこだ」
と、キザ
うまく聞き取れなかったので、聞き返そうとしたら
「フッ」
「くぅ!!」
ガキン!!
と、金属の鳴る音・・・・
四季君が超人的な反射神経で受け止めてました
「はやく!!」
全員臨戦態勢へ
「コ・・・・・コンディションレッド、各員第一戦闘・・・・」
「言わなくていいから!!ザフトの管制塔の人の真似しなくていいから!!つかそれ、ミネルバの人だから!!」
どうやら、この夢では俺とヴォイスが『ボケ&ツッコミ』役のようですww
武器は四季が『何かエクスカリバーっぽいの』、ヴォイスは『何かビームサーベル』、俺・・・・『ナイフ2本(エリミ&グリフォン)』。俺の武器は、分かる人には分かります^^;
ヴォイス君が果敢に切りかかります
「武器の性能の差が戦力の決定的な差に・・・・」
「なるよ!!つか、シャア!?何でガンダムネタばっかりなんだよ!?」
「坊やだからさww」
「もう喋るなww」
と、『ボケ&ツッコミ』炸裂です(ガンダムネタ)
何か、相手の武器長いんですけど・・・・・
ってぇ!?正宗!?
正宗―――――簡単に説明すると、セフィロスが持ってるやつ。身長の2、5倍ぐらい刀身があります
軽々とヴォイス君の攻撃が受け止められます
それにかぶせるように切りかかったのが四季君
相手が体勢を崩したのを逃しません
「もらったぁ!!」
「遅い・・・」
四季君、ヴォイス君が弾かれます。
そのとき俺が一言
「お前らの死は無駄にしないから・・・後は俺に任せろww」
俺、笑っちゃってます。
「「死んでねぇよ!!!」」
と、ダブルツッコミを喰らいながら戦う俺
よくナイフで防ぎきってます。俺って強い?((黙れww
油断しましたからね、簡単に8mほど吹っ飛ばされます。
「ッ――――!?」
ヴォイスは言った・・・・・・
「おい、ぜろ、四季」
「あぁ??」
「なんだ??」
「ジェットストリームアタックをかけるぞ!!」
・・・・・・・と
「何それ??」
と、四季君
ガンダムは詳しくないのがそのまま反映されてます。まぁ、普通人の反応です。気にしないで下さい
普通の反応をしなかったのは俺ww
「俺たちは、マッ○ュやオル○ガじゃないぞ??」
とww(分からない人はスルーでww)
「つ~か、○ムじゃない。もっと言うとモビル○-ツですらないぞ??」
「いいからやるんだよ!!」
真剣な顔で言われるとやらざるを終えなくなります。
ヴォイスは言った・・・・
「各員、ミーティアを!!」
「ジャスティスか?フリーダムか?ジェットストリームはどうなった!?」
と、ツッコミを入れ
「悪いけど、これって戦争なのよねww」
「・・・・・」
「ごめんねぇ、強くってさぁ!!」
「アウル?・・・・・・戦えよ^^;」
振り向くと、キザがいません。
四季もいません
こんな状況で俺たち二人が取った行動は・・・・
「それでも守りたい世界があるんだぁ~~~~!!!」
「キラですか」
「戦うしかないじゃないか!!」
「アスラン??」
「デュナメス、目標を狙い打つ!!」
「ロックオンだね」
「この野朗、生意気なぁ!!」
「ハイネさん!?」
「左弾幕薄いぞ、なぁ~にやってんの!!」
「ブライトさん^^;」
「あんたって人は~~!!」
「シン!!」
「終わらせる、すべてを!!」
「レイ・・・」
・・・・・・・・と、ガンダムの話で盛り上がってる途中で意識が戻りました。
最後に聞いたヴォイスの言葉は・・・・・
「ミーアが・・・」
でした。
最後の最後に「ミーア」ですか^^;
何か凄く体がだるかったですww
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